「国の代表となる人間が、二重国籍を疑われる場合、政府が国籍を確認しないのは職務怠慢であり、国籍法16条に基づき日本国籍を剥奪するべきだ」(2001年)

その通りだが、この発言の主は辻元清美である。
あれから15年。蓮舫の二重国籍が発覚するとこの件については口を閉ざしたままだ。

突っ込みどころ満載であるが、これを蓮舫に当てはめれば、「『国の代表となる人間』は『日本国籍』を剥奪して『台湾籍』となり、選挙権も被選挙権も剥奪するべきだ」と言っているのである。

民進党がブ-メラン政党と揶揄されるのは、ご都合主義で発言するからである。
大上壇に構えて大言壮語するのもいいが、国家に愛着のない人間には国家観がなく、所詮はこの程度のものなのだ。

反日から、反在日へとシフトする韓国

寄(共)生社会の実現を目指す蓮舫(れんほう)

大和心への回帰

2016年10月7日

http://yamatonococoro.seesaa.net/article/442601143.html

(via awarenessxx)