日本国及び北東アジアの諸問題と諸悪の根源 → 池田 大作 = 成 太作( ソン・テチャク ) @ 〒160-0012 東京都新宿区南元町7の6 南元センター 創聖健康保険組合診療所 5階特別室

 鮮人 ソン・テチャク ( 成 太作 = 池田 駄作 )! 世紀の大ベストセラー?「人間革命」の本当の著者は、当時 創価学会教学部の 篠原 善太郎 氏! 「若き日の日記」は、同教学部 部長の 原島 崇 氏! イギリスの著名な歴史学者 A.トインビー氏との共著とされる「21世紀への対話」は、同教学部 桐村 泰次 氏のそれぞれ創作! その後の著作とされる「新・人間革命」は、文学の専門家から前作「人間革命」とは明らかに別の人物による文体であると指摘される。 自然との対話『池田大作写真展』の せんせーが撮ったとされる写真のゴーストフォトグラファーは、表向き聖教新聞社写真局長 兼せんせー専属付添いカメラマンの 原山 正征 氏!  因みに池田の入信当時の日記らしきノートは実在したらしく、闇金同然の大蔵商事での仕事上の不平不満や、学会幹部へのえげつない悪口や批判、信仰上の低劣な愚痴など読むに堪え難い内容であった。 この為、池田せんせーのカリスマとしての体裁を何とか取り繕うべきと考えた側近が、頭脳明晰で文才に秀でた 原島 氏に白羽の矢を立て、戸田城聖先生の薫陶と師弟愛という全く存在しなかった虚構の世界が、ものの見事に展開されていった次第。 いずれにしても平然とゴーストライターを使う「見栄と偽りの権化」鮮人どもに決して騙されてはならない!
 毎年12月、名も無き多くの学会員が、貧女の一灯の如く1年間生活を切り詰めて貯めた、一口につき一万円以上の財務 ( = 布施 当然のように非課税 )を大枚投入して買い漁る、世界中の大学の ( 殆どがマイナーで財政難の大学 ) 名誉教授や博士号、発展途上国の称号や勲章( 仏教に有るまじきカトリック系のなんとか大十字勲章?とか )、本人達でさえ聞いたこともない、世界中の都市や町の名誉市民・ダイサクイケダストリートとかカネコイケダパーク 等々。.....(後略)