<テロ対策3法案とは>
どのような法律か伝わりにくいと思いますので、少しだけ解説をします。
えっと、ひどく乱暴な説明になりますが「左翼・極左活動家」(社民も含みますが)「共産党」が身動きできなくなる法律です。
政治的にどうこうではなく、私生活が経済的に「とびます」。

<対象は?>
法律ですから全ての国民です。
「一般人も含まれるのか!」と驚く方もおられるかもしれませんが、一般と自称している左翼活動家らは驚くでしょうが、申し訳ありません、一般人とは解釈されません。

<そんなことしていいの?>
いいでしょう。
むしろ当然のことだと思います。

<国際的な見地>
サヨクの定義や活動が、そもそも国際的に見ておかしかったんです。
明らかに他国(旧・共産圏)に便宜をはかる様な活動、少し辿っていくと国際テロとも関連が指摘される。

革マル派や中核派などが共産主義勢力であったことや、当然ながら現在「日本共産党」を称し政党として存在が許されている(ことが理解できないのだが)旧称「コミンテルン日本支部」らは、世界の脅威とされる中国・北朝鮮への関与が否定できません。
というより、明らかな関与の証拠が多数ある中で、手をこまねいていた日本こそおかしいと思います。