カテゴリー : 朴李記事

「詭弁の特徴15条」

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

【学校に例えてみました。子供にでもわかります。】

★隣のクラスの給食費を自分たちのクラスが払うことになる→【朝鮮学校無償化適用】

★学級委員を決める多数決で、関係ない隣のクラスが投票に参加する→【外国人参政権】

★スポーツ大会で優勝したのに、隣のクラスが優勢だったと言われ、表彰式はしてもらえない
でも隣のクラスが優勝したら、授業を休止しても表彰式を盛大に行う)→【反日放送】

★隣のクラスで自分達のクラスの生徒を殺す絵を書かせている
そんな絵を描かせる同じ先生が、隣のクラスとは仲良くしなければなりません、と言いに来る。(片務的日韓友好)→【反日教育】

★悪い事をした隣のクラスの人を注意したら、自分が停学→【人権侵害救済法】

★クラスのお楽しみ会にいつも隣のクラスの人ばかりが発表してる→【フジテレビ】

★どんな授業でも、なぜか先生は隣のクラスのいい所を突然話し始める→【フジテレビ】

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