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対洗脳・情報操作に対する十箇条

  1. 与えられる情報を鵜呑みにするな、まずは疑え。
  2. 自分の頭で考えている気になるな、殆どの場合無意識に誘導されていると思え。
  3. 数字に騙されるな、数字でも悪意があれば操作する事は可能だ。統計ってやつは算出方法次第で操作できたりするんだ。
  4. 過去に目を向けろ、必ず今と繋がっている。
  5. 皆が一様に同じ結論、意見に達したときは、情報操作もしくは悪質な誘導、最悪洗脳されていると考えろ。
  6. 事象、問題点、結果を箇条書きで抜き出せ、そして関連付けろ。
  7. 耳触りの良い言葉ばかり言う奴は信用するな。そいつは下心を隠している。
  8. 強硬論をまくし立てる奴は単なるパフォーマンスでやってるだけだ。バックに居る誰か、もしくは何かから目を逸らす目的があると考えろ。
  9. 正論ばかり述べる奴には気をつけろ、禅問答になる。
  10. やばいと感じたら直ぐに逃げろ。それと逃げ道の確保を忘れるな。

本物でしょうか?

とりあえず保存しておきます。

アレシナの黄金律

ハーバード大学のアルバート・アレシナ教授が1960年から1994年までの間に財政再建に
取り組んだOECD加盟20ヶ国を対象に調査を実施した結果をまとめたリポートから導かれ
たルールである。

合計62のケースの財政再建の内、成功例が16.失敗例が46である。

成功例に共通するのは、まず最初に歳出の削減に取り組んでいることだ。逆に、失敗例に
共通するのは、まず、先に増税を行っていることである。

財政再建を成功させた国々の例から導かれるルールは

㈰ 最初に公務員の人件費や社会保障費等の歳出削減をやり、次に増税をやること。
㈪ さらに歳出削減と増税の財政再建に対する寄与度は7対3。

この二つをアレシナの黄金律と言う。
さらに、社会保障や福祉の削減に取り組むことを避ける財政再建は失敗する運命にある。と警告している。

「詭弁の特徴15条」

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

【学校に例えてみました。子供にでもわかります。】

★隣のクラスの給食費を自分たちのクラスが払うことになる→【朝鮮学校無償化適用】

★学級委員を決める多数決で、関係ない隣のクラスが投票に参加する→【外国人参政権】

★スポーツ大会で優勝したのに、隣のクラスが優勢だったと言われ、表彰式はしてもらえない
でも隣のクラスが優勝したら、授業を休止しても表彰式を盛大に行う)→【反日放送】

★隣のクラスで自分達のクラスの生徒を殺す絵を書かせている
そんな絵を描かせる同じ先生が、隣のクラスとは仲良くしなければなりません、と言いに来る。(片務的日韓友好)→【反日教育】

★悪い事をした隣のクラスの人を注意したら、自分が停学→【人権侵害救済法】

★クラスのお楽しみ会にいつも隣のクラスの人ばかりが発表してる→【フジテレビ】

★どんな授業でも、なぜか先生は隣のクラスのいい所を突然話し始める→【フジテレビ】

新装開店

昨年8月にサーバが飛んでから放ったらかしにしてましたが、一応復活です。
記事自体は復活出来そうにないけど、たいしたことは書いてなかったから気にしない。

野党が自民で良かった…

野党が自民で良かった、少なくとも足を引っ張る事はない

ってひでぇ言われ方しとるな…